でもどんどんぼっちの扱いに慣れていくんですよね☆

600
ひとりちゃん呼びはすでに初期の虹夏に先を越されてるんだけどな
その片鱗はぼっちからの唯一の虹夏ちゃん呼びに名残を残してる
つまり喜多のひとりちゃん呼びが完成を見るにはぼっちによる郁代ちゃん呼びというハードルを乗り越えねばならないのだ

604
ぼっちちゃん「194514!」なんて言ったら流石の喜多ちゃんもキレそう

605
>>604
それは淫夢厨疑惑がある山田が言いそう

606
>>604
あのさぁ…

610
虹喜多もいいぞ

627
>>610
同意、アニメ7話好き

6話も別の意味でよきよき
「待って!」からの下りに惚れた
命は軽杉だがw

621
有名になりバラエティに出まくった結果
「元気の押し売り」というあだ名を付けられる喜多ちゃん

622
>>621
普通にサイコパス言われそうで怖い

624
>>621
キターンがテレビ越しでも効果があるのはアニメ見てた俺らが身をもって知っただろ

661



原作喜多ちゃんはちょっとアホの子入ってるよね

671
>>661
「先輩の娘になりたかった」が消えたのは残念だ

675
>>661
ビーナス誕生よ!の時の残酷なまでの寸胴…
ロボコンレベルだったぞ…
そりゃアイドルレベルのルックスで*でスタイルも良いぼっちに惚れるよね…

666
俺「あっ、喜多ちゃん!サインくださいお願いします!」

喜多「…あー!ありがとう!ちょっとごめんねー?今先輩に呼ばれてるから急いで行かなくちゃいけなくて…」

俺「あっ、ごめんね~忙しい時に!わかったよ~じゃ、また今度でね!」

喜多「またね~!」スタタタ…

俺「…(喜多ちゃんの笑顔可愛いなぁ…いい匂い残ってるしまた今度会えた時にサイン貰うか…!)」クンクン!


ぼっち「あっ、喜多ちゃんお疲れ様…どうしたの?」

喜多「……はぁ~!キモっ!たまんないよぉ…なんであのおっさん文化祭まで来てんの!?マジで意味わかんないし…」

ぼっち「あっ、えっ、先生呼ぶ…?ど、どうしよ…」アワアワ…

669
>>666
このあと捕まったんだよね…

673
>>666
この後ぼっちに脅されて俺くん逃げちゃうんでしょ?
漫画でみた

667
なんだかんだぼっちのこと愛してくれても養ってはくれなさそう
その点虹夏は保証してくれてるからありがたいね

670
>>667
虹喜多?

674
喜多ちゃんってりょうさんじゃなかったの

676
>>674
ふたりともリョウ先輩

677
俺「あー今日も仕事ダルいな…あれ胸があるし髪も長くなって…っ!俺ぼっちちゃんの姿になってる!?」

ぼっち母「ひとりちゃん〜早く起きないと学校遅刻しちゃうわよ〜」

俺「何がどうなってるの…とりあえず学校っと」

〜学校〜 昼休み中
俺「(今さら高校の授業なんて分からんかったな…俺は学生時代ぼっちでどもり持ち発達障害コミュ障だからぼっちちゃんには共感しかない…ぼっち飯でも行こうかな)」

喜多ちゃん「ひとりちゃん!お昼一緒に食べましょう!」

俺「(!?喜多ちゃんだ…いい匂いするな…)あっ」

喜多ちゃん「ひとりちゃんの横に座るわね〜」

俺「(喜多ちゃん距離感近すぎ…めちゃくちゃいい匂いするし喜多ちゃんの息遣いを感じて興奮しちゃうよお)ハァハァ…」

喜多ちゃん「ひとりちゃん大丈夫?具合でも悪いの?」

俺「え…あの…いや次の定期試験の事考えたらちょっと不安になっちゃって…(よし!それらしい理由だぞ!)」

喜多ちゃん「じゃあ今度私の家で一緒に勉強会しましょ!分からない所教えてあげるからね!」キターン

俺「へ?(俺が喜多ちゃん家に…?ちょっ急展開すぎて頭が追いつかない)」

喜多ちゃん「嫌だった?」

俺「いえいえ!よ…喜んで!こちらこそよろしくお願い致します!!」

喜多ちゃん「ちょっとひとりちゃん固いわよ〜ただの勉強会よ〜」

俺「(喜多ちゃんとこんなに関わりを持てるなんて…この体最高すぎる!)」

〜一方その頃〜
ぼっちちゃん「今日も学校か…休みたいな…あれ?私…知らないおじさんになってる…」

680
>>677
普通トイレにこもってひとりちゃんの体でひとりエッチするよね

694
>>677
これひとりちゃんからしたらバッドエンドすぎる件

685
ぼっちちゃんがほんの少し打ち解けてクラスメートと約束と*るタイミングで
ごめんねー!ひとりちゃん今日私と予定あるのー!って割り込んで結局孤立させてくる喜多ちゃんがみたい

696
>>685
クリスマスとか元旦クラスメイトのお誘いどうやって断ってぼっちと二人で過ごしたのか…