【解説】『ぼっち・ざ・ろっく!』ボトルネック奏法について誰か解説してくれ……
どういう仕組みなんでしょう?????
100
もっと言うと指にはめてやる本来のボトルネック奏法は少し難しい
知識があれば練習しなくてもワンカップ抱え込みのほうがやりやすい
知識があれば練習しなくてもワンカップ抱え込みのほうがやりやすい
107
>>96
ライブの場数が多ければこれもわかると思うんだけど
客としても経験値の少ない一年二人がこれをやってるのが
二人とも天才すぎる
あと、一枚目のぼっちが取るべき選択肢なんだけど
実はもうひとつある
「喜多ちゃんのギターを、後ろから抱き締めるように弾く」
まぁボトルネックよりハードル高いがw
ライブの場数が多ければこれもわかると思うんだけど
客としても経験値の少ない一年二人がこれをやってるのが
二人とも天才すぎる
あと、一枚目のぼっちが取るべき選択肢なんだけど
実はもうひとつある
「喜多ちゃんのギターを、後ろから抱き締めるように弾く」
まぁボトルネックよりハードル高いがw
114
>>107
喜多ちゃんもギターヒーローだったなら
ぼっちが指板押さえて喜多ちゃんが弾くという神業もw
喜多ちゃんもギターヒーローだったなら
ぼっちが指板押さえて喜多ちゃんが弾くという神業もw
108
ボトルネックのインパクトもすごいしキタちゃんがギターソロぽいのぶっ込んできたのもアレだし、曲自体がそもそもいいし
そしてボトルネックのそのフレーズがめちゃくちゃかっこいいっていうね
その上演出作画も素晴らしい、あくまで切れてからのぼっちの心の声の裏でリアルタイムに演奏が進んでいるのもいい
髪が落ちるのも時間の流れを表してて好き
キタちゃんソロの回り込むようなカメラからのおにころに目が映っていくまでのカット割りの心地よさ
初音スライドインしていく裏でベースとドラムの確認
もう語り尽くせないほどに素晴らしい演奏シーンだよアレは
そしてボトルネックのそのフレーズがめちゃくちゃかっこいいっていうね
その上演出作画も素晴らしい、あくまで切れてからのぼっちの心の声の裏でリアルタイムに演奏が進んでいるのもいい
髪が落ちるのも時間の流れを表してて好き
キタちゃんソロの回り込むようなカメラからのおにころに目が映っていくまでのカット割りの心地よさ
初音スライドインしていく裏でベースとドラムの確認
もう語り尽くせないほどに素晴らしい演奏シーンだよアレは
118
>>108
12話のライブシーンは後世に語り継がれるレベルだと思う。
12話のライブシーンは後世に語り継がれるレベルだと思う。
120
>>118
何周しても味わい深いし公式で即動画上げてるの正解すぎる
何周しても味わい深いし公式で即動画上げてるの正解すぎる
121
>>120
天才しかいない奇跡のアニメ。
天才しかいない奇跡のアニメ。
112
>>65
元ツイートを貼っておくれ
元ツイートを貼っておくれ
119
>>112
元ツイ
(5ch newer account)
元ツイ
(5ch newer account)
123
>>119
イラストが本職なのか
音楽キャリアが気になるな
イラストが本職なのか
音楽キャリアが気になるな
138
>>119
出たてほやほやのツイートじゃんw
まだ熱いトピックだったのか
出たてほやほやのツイートじゃんw
まだ熱いトピックだったのか
177
>>119
何だこの人画風古いのに全く古さを感じない
何だこの人画風古いのに全く古さを感じない
179
>>177
文章の書き方も個性あって良いんだけど
同人というより個人的には世田谷で発行されてた
「漫画の手帖」やふくやまけいこのテイストも感じる
文章の書き方も個性あって良いんだけど
同人というより個人的には世田谷で発行されてた
「漫画の手帖」やふくやまけいこのテイストも感じる
185
>>179
あー確かに3枚目とかふくやまけいこっぽいw
あの人もイラスト付きエッセイ?みたいなのよく描いてたね。
あー確かに3枚目とかふくやまけいこっぽいw
あの人もイラスト付きエッセイ?みたいなのよく描いてたね。
125
ぼっちってバンドマンガ界の大空翼だな
132
>>125
でも胞子になって飛んだり爆発四散する大空翼なんて…
あとの若林の役も小次郎の役も演奏してないとポンコツばっかりだよ?
でも胞子になって飛んだり爆発四散する大空翼なんて…
あとの若林の役も小次郎の役も演奏してないとポンコツばっかりだよ?
127
ギター知らない俺はフレットの間で押さえればいいじゃんって思ったんだけど、こうなるってことでいいんだよね?

そしてボトルネック奏法だとこうなるってことでいいんだよね?

そしてボトルネック奏法だとこうなるってことでいいんだよね?
131
>>127
図合ってるよ
で2弦のチューニング合ってないのでフレットで音が鳴るとズレてる
→ボトルネックなら無段階だから耳で合わせられるって感じ
図合ってるよ
で2弦のチューニング合ってないのでフレットで音が鳴るとズレてる
→ボトルネックなら無段階だから耳で合わせられるって感じ
133
>>127
ボトルネックの方はまあボトルに当たらんけど考え方自体は合ってる
上の弦の押さえ方はそう、極端な話フレット内ならどこ押さえてもOK
ボトルネックの方はまあボトルに当たらんけど考え方自体は合ってる
上の弦の押さえ方はそう、極端な話フレット内ならどこ押さえてもOK
134
>>133
訂正:ボトルに弦が張り付くわけじゃないけどまあそういうイメージ、フレット使わない
訂正:ボトルに弦が張り付くわけじゃないけどまあそういうイメージ、フレット使わない
136
>>127
ボトルネックの方の絵をもっと分かりやすくするとこれ
ボトルネックの方の絵をもっと分かりやすくするとこれ
129
これだけ噛んでるのにまだ味が落ちないどころか、噛めば噛むほど味が濃くなってくのがすげえな
144
>>129
詳しく解説できないが、どのエピソード映像的にはすごいことやっている
詳しく解説できないが、どのエピソード映像的にはすごいことやっている
130
スラムダンクといいぼっちといいDBスーパーヒーローといい、完全手描き作画からの脱却の希望の可能性が見えてるのほんといいよな
手書きはもちろんいいんだがCGやモーキャプやロトスコープも業界に多く取り入れるようになってきてるのは、こういう細かい小物を用いたアニメにうってつけで最高だな
2期ももちろん待ち遠しいんだが、正面からぼっちギターソロをより細かくデフォルメに支障ない描き込み具合の劇場版とか欲しいわ
音楽アニメで大音量で神作画を堪能しながらぼっちに浸れるって最高やん?
手書きはもちろんいいんだがCGやモーキャプやロトスコープも業界に多く取り入れるようになってきてるのは、こういう細かい小物を用いたアニメにうってつけで最高だな
2期ももちろん待ち遠しいんだが、正面からぼっちギターソロをより細かくデフォルメに支障ない描き込み具合の劇場版とか欲しいわ
音楽アニメで大音量で神作画を堪能しながらぼっちに浸れるって最高やん?
137
>>130
長編しかないからオリジナルでやるしかないか
長編しかないからオリジナルでやるしかないか
140
虹夏のフィギュアやねんどろいどってドリトスはどうするんだろ
ドリトスだけ初期虹夏と同じようにするんだろうか
ドリトスだけ初期虹夏と同じようにするんだろうか
146
>>140
たこ焼きの爪楊枝みたいに頭に差すんじゃないの?
アホ毛そのものは他のアニメでも見かけるから回転するギミック付けてもいいんだけどね
たこ焼きの爪楊枝みたいに頭に差すんじゃないの?
アホ毛そのものは他のアニメでも見かけるから回転するギミック付けてもいいんだけどね
142
スライド演奏の解説レスがうまく理解できないから
幼い女体で例えてくれ
幼い女体で例えてくれ
145
>>142
諦めろ*め
諦めろ*め
147
>>142
0歳~14歳間の成長を誕生日毎の写真で見るのと、同期間のノンストップ動画で見るのの違い
0歳~14歳間の成長を誕生日毎の写真で見るのと、同期間のノンストップ動画で見るのの違い
150
>>147
ゆーあーろりこん?
ゆーあーろりこん?
148
要は本来フレットが無いところにフレットを生み出すのがボトルネックってことでええんやろ?
158
>>148
その理解で大体合ってる
ちなみにハワイアンの楽器でスチールギターってのがあってそれもボトルネックと同じ原理で音が出るんだけどあれのフレットは単に線が描いてるだけの飾りで実質的にはフレットすら存在しない
その理解で大体合ってる
ちなみにハワイアンの楽器でスチールギターってのがあってそれもボトルネックと同じ原理で音が出るんだけどあれのフレットは単に線が描いてるだけの飾りで実質的にはフレットすら存在しない
149
原作だとぼっちのトラブルに喜多ちゃんが気付くセリフがあるけどアニメだと目線の動きだけで気づいた事を表現してるのが好きだわ
152
>>149
どちらが優れてるという話でなくアニメと漫画という表現媒体の違いが出てて好き
多分漫画の表現アニメで完全再現しようとしたら微妙なシーンになる
どちらが優れてるという話でなくアニメと漫画という表現媒体の違いが出てて好き
多分漫画の表現アニメで完全再現しようとしたら微妙なシーンになる
157
ほんのりぼっち化しとるやんけ
161
>>157
声優がぼっちだとアニメを超えてぼっち菌に感染しちゃうのか…
声優がぼっちだとアニメを超えてぼっち菌に感染しちゃうのか…
162
>>65
労作のところスマンけどぼっちのソロはもとから16小節。つまりキタさんとぼっちが弾いた分をぼっちが一人で全部ソロする予定だった。
キタちゃんは16小節全部、漫然としたバッキングをやる予定だった。
でもスカートばっと広げてアクションつけて、シングルノートバッキングをオクターブにして音にエッジつけて、
予定になかった1人目のソロパートに躍り出た。ぼっちが復活しなかったら16小節全部キタちゃんが弾き切ることにここでなった。
ベースとドラムはぼっちの様子を見て復活できそうと判断して、8小節目に大きいフィルインを入れて音でここから見せ場やでーを知らせた。
労作のところスマンけどぼっちのソロはもとから16小節。つまりキタさんとぼっちが弾いた分をぼっちが一人で全部ソロする予定だった。
キタちゃんは16小節全部、漫然としたバッキングをやる予定だった。
でもスカートばっと広げてアクションつけて、シングルノートバッキングをオクターブにして音にエッジつけて、
予定になかった1人目のソロパートに躍り出た。ぼっちが復活しなかったら16小節全部キタちゃんが弾き切ることにここでなった。
ベースとドラムはぼっちの様子を見て復活できそうと判断して、8小節目に大きいフィルインを入れて音でここから見せ場やでーを知らせた。
164
>>162
それどこに書いてあった?
それどこに書いてあった?
168
>>162
音源は8小節だよ
音源は8小節だよ
192
>>162 が間違ってた落ちなのか?
197
>>192
間違ってるかどうか正解は知らないが
そもそも「ぼっちのソロはもとから16小節」という主張に特に根拠がない
音源だと8小節なので間違ってる可能性高そうかな
間違ってるかどうか正解は知らないが
そもそも「ぼっちのソロはもとから16小節」という主張に特に根拠がない
音源だと8小節なので間違ってる可能性高そうかな
163
芸スポが荒らされてて機能してないんだけど
90年代の音楽関係のデザインをリードしていたアートディレクターの
進藤三雄さんが亡くなられたらしい
当時から見た目がふけてらっしゃったので
まだ75とは思わなかった
90年代の音楽関係のデザインをリードしていたアートディレクターの
進藤三雄さんが亡くなられたらしい
当時から見た目がふけてらっしゃったので
まだ75とは思わなかった
171
>>163
渋谷系のCDで馴染みがあったね
場違いかと案じたろうに知らせてくれてありがとうです、ご冥福をお祈りしています
渋谷系のCDで馴染みがあったね
場違いかと案じたろうに知らせてくれてありがとうです、ご冥福をお祈りしています
172
そういや文化祭ライブって弦切れた後と切れる前で演奏の音ってちゃんと変わってるの?
教えて耳の良い人
教えて耳の良い人
175
>>172
1弦と2弦だっけ?が無い状態でも弾ける用につくられている
だから変わっているアニメ版では
1弦と2弦だっけ?が無い状態でも弾ける用につくられている
だから変わっているアニメ版では
184
よく考えたらこのギターソロの次のボーカルが入って「出会った」と歌うとこを含めてCパートっぽいので、
Cパート全体の小節の数が8で割って整ってるかどうか、伸ばしたかどうかはそこ次第か。
でも「8小節だけ曲を伸ばす」というのはすごく怖い。伸ばすにはみじ*ぎて、その後が崩壊しかねないことなので。
Cパート全体の小節の数が8で割って整ってるかどうか、伸ばしたかどうかはそこ次第か。
でも「8小節だけ曲を伸ばす」というのはすごく怖い。伸ばすにはみじ*ぎて、その後が崩壊しかねないことなので。
190
>>184
見苦しい言い訳してないで、ごめんなさいして結束バンドCD買って聴きな
見苦しい言い訳してないで、ごめんなさいして結束バンドCD買って聴きな
191
ギターかじってる観客の何人かは
とんでもないことやってる…呉なんとかさん
って恐れ慄いたかな
とんでもないことやってる…呉なんとかさん
って恐れ慄いたかな
194
>>191
ボトルネック奏法自体はものすごい高等テクというわけではない。
店長みたいな反応は相場観のあるところだと思う。
ただその臨機応変な発想とその実践を可能にするだけの
練習の幅(まず使わないテクなのに)を考えると平伏でござる。
ボトルネック奏法自体はものすごい高等テクというわけではない。
店長みたいな反応は相場観のあるところだと思う。
ただその臨機応変な発想とその実践を可能にするだけの
練習の幅(まず使わないテクなのに)を考えると平伏でござる。
193
最終話のたった16小節のシーンだけでこんなに語れる
こんなアニメ他に無いだろ
こんなアニメ他に無いだろ
199
>>193
他の作品と比べるとアレだが
より演奏描写への気合いが入ってるなこの作品
今は情報化社会で昔に比べて業界への理解が進んでる
こういう描写もあえて語らないが誰かが拾って拡散してくれる
もしくはラジオで語れる
話題発展型の描写
深化してると言ってもいいね
他の作品と比べるとアレだが
より演奏描写への気合いが入ってるなこの作品
今は情報化社会で昔に比べて業界への理解が進んでる
こういう描写もあえて語らないが誰かが拾って拡散してくれる
もしくはラジオで語れる
話題発展型の描写
深化してると言ってもいいね