こちらも原作者自体が面白い方のようですねww

500
>>497
拒否られたと思うだけじゃね?

505
保健室の泣きシーンは子供らしさが足りてないし最後の演出も微妙だ

510
>>505
いや、山田は普段どれだけガキっぽくても、仕事をしてるから実は大人なんだって描写だから
これでいいんだよ

523
>>510
原作だと子供っぽく泣いてるだろう
保健医にも言われてる

507
そのたくさんのポケットティッシュは何のためだったのかな?

511
>>507
山田の定位置だけ置くとわざとらしくバレバレだから
まあ市川の仕業なのはバレバレなんだけど

514
>>511
いやなんで普段からそんなに持ち歩いてるの?って意味で
シコるためなんだろうけど

537
>>514
100円ショップで10個くらい入りのを買ってバックに入れっぱなしにするの良くある

543
>>537
シコるために?

547
>>543
普通に小分けして使うためだよ!
コロナのせいか最近ティッシュ配りあまり見かけない

515
「頭痛にも効く」って事はつまり山田は…

518
>>515
まあ女子が鎮痛薬持ってるのは当然それだわな
ちなみに後でもっとそのものズバリなエピソードもある

540
>>515
作者がTwitterで「生理の回です」とズバリ言っとる

516
>>498

521
>>516
えっろ

519
>>491
のりおキャラそのもので笑うw

525
>>519
のりお自体がコンテンツとして面白いのずるいよなw

524
ターニングポイントだったけど2話の方が全体的にエモく感じた

526
>>524
あいーたたたな黒歴史ノートの厨二病と*ーだの*だのの*猿クソ中防のパート多めでどうエモくなれと

534
>>526
さすがにそこは別よwギャップ部分だし

533
>>491
公式にしかられる作者w

(5ch newer account)

535
>>533
公式も分かってるなー

536
>>533
最高w

545
トイレでシコるならトイレットペーパー使うだろ
先っちょにペッパーがひっ付くかもだけど

546
>>545
間違い ペッパー→ペーパー

564
>>545
ロボットのペッパー君がくっついてるの想像して うっ

552
山田は市川から貰った
イラストを保存してたけど
あれが切っ掛けで
市川を意識し始めたって事なのかね

579
>>552
(なんか知らないけど紙を手渡された)
(そしたら自分を可愛く描いた絵だった)

ってもう好きだって告白されたようなもんでは 山田からしたら
(誤解だが、誤解ではない という)
99.9%キモがられそうだが、今回の場合はそうじゃなかった

554
ゲスゲーム二回分をまとめたことでイラストからのアニオリのパスケースに上手くつなげたし、前回の改変部分だった山田の「市川は字が上手い」も図書室のティッシュで活きてたね。

556
>>554
トイレでシコるって発想がいかにも女だよな
作者と同い年だけど俺たちの時代は部活終わりにテニス部の女みながら校庭の端でみんなでシコってた
だいたいトイレなんてヤンキー先輩たちの溜まり場喫煙所だからオタク一人で行けるような場所じゃない

587
>>556
職員室に一番近いトイレが安全地帯だよ

559
主人公はストーカーすぎだしヒロインはガイジすぎだしモブは下品すぎる

562
>>559
そういう作品があったっていいだろ
全部が全部上品で良い子ちゃんで頭よくて常識的なのがいいのか?
そんなん中国やロシアじゃん
つまんな

565
3話で山田のことを好きとハッキリ認識するとはな
拗らせてるから当分認めないと思ってた

583
>>565
うん 他の1on1系のラブコメと違って、定型パターンを繰り返すエンタメじゃなくて、
どんどん変化や進展、成長してくんだよな
作者も「変化」や「気付き」がこの作品のテーマって言ってる

568
山田ちゃん、ぼぉっとしたところがあるけど、一度*をおぼえたら
大好きになっちゃうタイプなんじゃないかな
俺がそうだったから何となく分かるんだけど

590
>>568
*はお帰りください

571
普通のティッシュはトイレ詰まるだろ
ゴミ箱に捨てる気か?

573
>>571
トイレで抜く時はトイレットペーパーだろ。貼り付くのが大変だけどな

584
たしかアニメ化に際して公式サイトにその旨を寄せてたよな
距離、変化、気付きがテーマ
初出は何のインタビューだったか…

586
>>584
普通に1巻単行本巻末の作者コメじゃないの?

588
>>586
あっそっか
灯台もと暗しだなハズカシス

591
薬飲む時のコップは過剰に意識しすぎ
市川はリコーダー(^ω^)ペロペロしちゃうタイプだな

592
>>591
市川はやっちゃいけない一線は越えないでしょ(信じてる!)